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シンセティック〜ヴァイアマスのご感想 2

 

こんにちは、週末、良いお天気が続いていますね。

 

さて、昨日に引き続きシンセティック&ヴァイアマスのご感想をご紹介させていただきます。

 

 

前記事に、ワークの説明として「ソウルとスピリットの融合」などと書きましたが、さて、ソウルとは?スピリットとは?と疑問に思われた方もいらっしゃったことと思います。

 

この「私」が「私」であると普段感じているものが「ソウルエクステンション」と言ってソウルから12に分かれたと言われる、いわゆる「パーソナリティ」の部分です。

 

そして、「ソウル」はこの地球という惑星で転生を繰り返している魂の層。これはジェネシスの説明などでお馴染みのコーザル体に関係しています。

 

さらに上の層、オーラでいうとアートマ、ブッディ体と関わりを持つのが「スピリット」。普段生活する上で、これらの体を意識することはまずないとは思いますが、だいぶ外側のオーラ層ですね。宇宙的意識を持つ魂の部分です。

 

さらに上が「モナド」。こちらは創造主から分かれ放たれた、純粋な宇宙意識のようなもの。これはただ最上位のエネルギーであるというよりは、全ての層に浸透しているような気がします。

 

とはいえ、魂の仕組みはさらにさらに入り組んでいて、私も理解しきれていないところもまだまだ。。。。

上記は実にざっくりとしたところです。

 

 

ではでは、以下にモニター様からのご感想をご紹介いたします。

お客様、大変詳細に書いてくださいまして、誠にありがとうございました。

 

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この度は、シンセティックアクティベーションとガイアコネクションwithヴァイアマスのモニターセッションを受けさせていただき、誠にありがとうございました。

ヴァイアマスの存在については、以前からひかれるものがありましたが、私の中では、ヴァイアマスがなぜかジュワルクール大師とダブってしまうところがあります。
ヴァイアマスはケルビムにとっては縁のある存在でもあるようですが、魂が受けたいと望んでいたのだと思います。
モニターセッションに申し込ませていただいてからの出来事としては、ここ一年間、お守りとして身に付けていたスレイマンアーゲートの石を職場でなくしてしまい、探しても見つからず、ずっと休むことなく随分酷使していたので、また、ずっとネガティブな思考と感情が止まらずにいたので、落としてなくしたというよりも、消えてしまった、去って行ったという感じでした。
かわいそうなことをしてしまいましたが、スレイマンアーゲートがいなくなり、何も身に付けないで出勤すると、とたんに首や肩がこり、やはり、守られていたのだと改めて感じました。その頃は仕事の人間関係において、以前から火種があったものがこじれて悪化しており、身から出たサビで自業自得ですが、これまでのパターンにはまりこんでいて、ネガティブな感情と思考が増大し、夏の疲れが抜けきれないことも重なり消耗しきり、その日その日をなんとかクリアしていくことだけだー、という感じでした。
当日ですが、時間近くになり、部屋にセージをたき、ティンシャを鳴らし、電気を消して暗くし、リラックスするために音楽を流そうと携帯をいじっていると、携帯画面の灯りに小さな虫が寄ってきました。構わず携帯を操作していましたが、小さな虫が一匹、また一匹と画面にとまってきて、
どこからわいてきたんだ、というように集まってきたので、
そのまま窓を開けて息を吹きかけ外に逃がしました。
携帯操作に戻るとまだ虫が一匹二匹とよってきて、
その度に窓から逃がすということを、もうよってこなくなるまで何度か繰り返しました。
以前から感じるのは、セッションに対してエゴが抵抗する。
エゴとダークな存在がタグを組んでいるような、魂は受けたい、エゴ側は邪魔をするというような相反するものがどうしてもあるのを自分でもずっと感じていましたので、何かそういったことの象徴でもあるようでした。
一回目のセッションの後、次のセッションまでの中3日間は、ボーっとするようなところもありましたが、
職場では台風の影響もあったり、上層部で何か変革があったらしく、これまでのやり方を統一するような動きが起こり始めたり、新しく人が入ったり、職場で孤立して風当たりが強くなっていた状況がいつの間にかおさまっている、という感じでしたが、何か狐につままれていたような感じもありました。
一回目のセッションのシェアリングをいただいて青のワークのときに示された過去生、侍の斬首された首を運ぶ任務については、やはり衝撃でした。へヴィーな過去生はなかなか受け入れ難いと思いつつも、自分のハイヤーセルフが必要あって情報開示してくれているのだろうと思います。
脾臓のチャクラ、ハイハートの、なにかつまったような苦しさも、以前から症状として喉のつまりとしてあり、それも悪化していて、確かに喉からハイハートにかけてつまっていました。首を絞められているような感覚は昔からあり、過去生の影響があるのだなと。その喉のチャクラを浄化していただき、感謝いたします。
また、黄色っぽいもうもうとした煙のようなものは、リリス的なものでしょうか?
青紫の炎のエナジーが左側、首後ろ、肩にかけて、また左手の方まで癒していただいたようですが、実際症状としても、左側によくでます。その黄色い煙幕のようなもを、ミカエルさんが消してくれたということでお力をいただき、日頃プロテクションをミカエルさんにお願いしていることもあり、ありがたく感謝いたします。
赤のワークでは、進化を阻害する何らかの恐れを象徴するものとしてアンタレス由来のエネルギーがしめされましたが、進化を恐れて全力で阻害しているというものが実際ずっとあり、身体症状や、生活上も強くでていたので、妨害するエゴも、あきらめさせるまで必死という感じだったのかもしれません。実際自分でも心身共にヘトヘトになっていて、ほとんどエゴ側に屈しているような状態でした。シェアリングでもいただいた第三チャクラについては、ずっとあった胃痛がひどくなっていたところでした。そこも調整いただき、ありがとうございました。
また、ハート付近では「心もとない、寂しさ…」の感覚に白山姫のエナジーがきてくださったということで、感謝いたします。
アンタレスについてはよくわかりませんが、シェアリングをいただいた日の夜、なにげに窓から外を見ると、空に赤い光が発光していて、それが随分長いこと 続いていました。携帯のビデオに撮りながら、アンタレスっぽいなーと思いながら見ていました。後から調べると放電現象だったようです。
白のワークでは、スピリットの記憶のような情報として、植物もあり、動物もいて未来的空間の宇宙船内で働いていたということで、そこから見る地球はかなり野蛮な星。。。地球は彼らの観察対象のひとつのようですー、といただき、スピリットの宇宙的記憶情報なのか、嬉しいものがありました。
というのも数年前に、未来生では、惑星を探索する宇宙船のクルーになりたいと、よく夢想していたことがあったからです。
ー この時のコーザル体に流されたロゴスのエネルギーは、虹色も伴って白く輝き、光はまるでグリットを流動するように力強く輝いていました。ここではかなりエネルギーが高まりしっかり作用してくれましたーといただき、ありがとうございました。
ガイアコネクションwithヴァイアマスのセッション当日は、
セージをたきリラックスできる音楽をかけ、力になってもらうために石たちを両手に握り、ハイハートに置いていました。私はエネルギーの体感がほとんどありませんが、時間になると、両手両足の感覚がなくなり、終わるまでずっとその状態でした。
はじまってすぐに、妨害しているであろう、アンタレスなどに対して、立ち去りなさいというように、わりと強く心のなかで言っていました。そして、ヴァイアマスに対しては、もうケルビムの影響から魂を解放してください、任務を終わらせてください、とお願いしていました。
終わりごろには、よかった、何かこれでやっと果たせた、というような思いになり、自然と顔の筋肉がほどけ、笑顔になっていましたので、魂的に何かホッとしたようなものがあるように感じました。しきりに、良かったーという思いがでてきて、これで終われる、という思いがありました。これまでの人生で地に足をつけることが困難でしたが、考えれば地球との繋がりを実感することもなく、地球は野蛮なところのように見ていたー、というように、地球に対してこれまであまり良く思っていませんでしたが、これで地球での居場所ができるかもしれない、という思いになりました。
ヴァイアマス、これから力になってください、という思いです。エゴも他の妨害しているものに対しても、ほとんどなすがまという状態でしたが、ヴァイアマスにこれから頼らせていただこう、という思いになっています。
セッション翌日の出勤の時に、車内で音楽を聞きながら運転していると、急に込み上げてきて、これも浄化作用だと思い、感情のつまりを吐き出すように、思いっきり大声を出して泣き叫びました。
何かつまっていたものが出たようで、だいぶスッキリし、
職場ではなんだかハートが開いていたのか、喉のチャクラの浄化のおかげもあり、声を出すのが苦手ですが、大きな声を出すことができ、何か人間関係も平和というか、これが普通なのかな、これまで自分は人を怖がっていたんだなと思いました。
多分自分がこれまで出していた殺気や人に対する敵対心や恐れからくる壁のようなものが自然となくなっていた状態だったようで、それが周りんの人たちに反映されているようでした。
(☆ここまでの内容はガイアコネクションwithヴァイアマスのセッションのシェアリングメールをいただく前に書いていたものです。)
先ほどYewさんからのシェアリングメールを受け取らせていただきました。
どうもありがとうございました。
ーグリーンの光線ではハートが反応していて、本来お持ちのナチュラルで柔らかな女性性の部分に作用していると感じましたーと読ませていただき、
昨日の、浄化作用的に思い切り泣き叫んで吐き出した後の職場での自分が、いつになく女性性的なものがあったことを自分でも感じていたこと、人に対してこれまでになくハートが開いていたような感覚だったこと、人と打ち解けたようなものがあったことが、いただいたシェアリングの内容に合致していたので、とてもよくわかりました。
そのときの職場での、これまでにない自分の空気感がうまく説明できませんでしたが、シェアリングにあったように、ナチュラルだったのだ、と思いました。本来人間とはこういうのが普通なんだーというような、普通になれた、本来になっていたーというのでしょうか。そんな感覚だったと思います。
ターコイズの光線ではアンタカラナにも作用し、ヴァージョンアップがうながされていたとあり、ありがたいです。アチューンメントとありますが、この光線を自分で呼び出すことができるということですか?
安定した創造性をもたらしてくれる働きがあるということで、自分でも呼び出すことができるのはありがたいです。
ヴァイアマスの光線での内容については、
Yewさんにお伝えしていなかったのですが、以前ケルビムについてはリーディングをいただいており、ケルビムだと知らなかったころから、ヴァイアマスにはなぜかひかれていたので、やはりご縁があるのだと思います。
ケルビムについてはあまりよく理解していませんが、リラに呼ばれて地球に来たということと、ヴァイアマスの仕事をするためにーというくらいですが、わからないなりに、ヴァイアマスにケルビムの影響を解いてもらう、というような気持ちがありました。
地球に存在することが「任務・責務」の感覚が強い。。。
ということで、今回はこの部分の書き換えのようですーといただき、自分なりに思うのは、ここでの生き方を息苦しくさせていた、人に対しても自分をさらけ出すことができずに殻をやぶれない、そこに恐れがあったのだと思いますが、それらがこのセッションで解かれたというのが、昨日の職場での体験として現れたのだと思いました。自分でも説明できませんでしたが、書き換えていただいたーといただいて、まさに書き換えられた現実になっていたようでした。
リラの支配、アンタレスの戦いの影響については、
シンセティックアクティベーションのセッション当日に、
アルガンザさんのサイトにて、プログレッシブワークの情報を知り、来年に希望が繋がれた思いでした。
また、ずっとシャンバラの白い光が頭部あたりにあったーといただき、嬉しく感謝いたします。セッションの時にはシャンバラの杖の石をハイハートにのせて受けさせていただきました。どうもありがとうございました。
Yewさんがおっしゃってくださったように、ソウルのケルビムの任務の感覚から、ガイアとともに創造的に生きるフェーズへ。。。というニュアンスを感じるセッションでしたーといただき、、これからは、もっと地球を好きになって仲良く、しっかり繋がれていきたいと思いますし、職場でももっと気さくに、軽やかにオープンに人と接するようになれる気がします。重圧から解放された兆しの体験を翌日に直ぐいただけたことに感謝いたします。
シェアリングの冒頭でのレムリアの無邪気な少女のようなものが今後出てきてくれるのかなと思います。
本当にありがとうございました。

 

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昨日ご紹介したお客様もでしたが、やはりこちらのお客様も、ご自分の中の「戦いの終焉」を示唆してくださるような内容のご感想で、ワークを受けて下さったお客様の魂の選択に、本当に心から感謝しております。

 

一人一人が気づいて変えてゆくことでしか、調和は達成できないのではないかと思います。多くの方が地球での夢から覚めて、本来のご自分の高さを思い出してくださればと思います。

 

 

ではでは、皆様良き週末をお過ごしくださいませ^^

 

 

Yew